論理障害復旧サービス

操作ミスなどが原因で、パソコンやサーバー、デジタルカメラなどのデータが急に消えたり開けなくなったりすることがあります。これを「論理障害」といいます。

論理障害のよくある現象、事例

– パソコンが起動しなくなった
– ファイルやフォルダを削除、ゴミ箱も空にしてしまった
– ディスクを誤ってフォーマットした
– FDISKをかけてしまった
– ドライブが見えない/正しく認識されない
– コピー・移動したはずのファイルが保存されていない
– エラーメッセージが出て、正常に起動できない
– パーティションを誤って開放してしまった
– フォーマットされていませんと表示される
– ファイルシステムの損傷・異常
– ウィルスによる障害
– ソフトウェア異常による障害

データ喪失は、2つに分けられます。

論理障害 :

ファイル削除(誤消去)、フォーマット、OS障害、ウイルス被害などによるデータ喪失トラブル。ディスクは動いています。

物理障害 :

ディスクが機械的、電気的に故障したことによるデータ喪失トラブル。データ復旧には専門設備が必要です。

論理障害のエラーやメッセージの例

-「Operating System not found」と表示されて、パソコンが起動しない
-「Blue Screen」になってしまう
-「セーフ」モードでも起動できない
-「Check Disk」が走る
*データが壊れる可能性がありますので、至急「Esc」キーを押すなどして止めてください。

サービスお問い合わせ先

お問い合わせは下記まで。フリーダイヤルは携帯電話、PHSにも対応しております。

日本データ復旧サービスセンター Data119

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