AOSデータルームの特長

日本人が使いやすいバーチャルデータルーム

AOSデータルームは、機密書類をパートナー、契約先、規制機関などと安全にやりとりするために生まれた バーチャルデータルーム(VDR) ソリューションです。日本の各専門家、弁護士、弁理士、ファイナン シャルアドバイザーからアドバイスを受け、日本らしい使いやすさ、サポートを充実させた、日本生まれの 機密情報共有サービスです。

日本人らしい使いやすさの弁護士推奨企画製品

AOSグループは長年に亘って、弁護士の先生や、企業の法務、あるいは司法関係の人たちの依頼を受けて、証拠データの調査を行って参りました。そして弁護士の先生方から、これからは法曹界に必要になるものとして、機密データを安全にやり取りが出来るバーチャルデータルームのニーズが非常に大きくなる。ぜひ日本人に使い易い日本らしいVDRを作って欲しいという依頼を受けAOSデータルームの開発が始まりました。

プレビューも一般的なものからドキュワークス、
一太郎まで、従来のVDRの中でも最多のファイル形式に対応!

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メールのように簡単に使える

AOSデータルームの操作画面は、メールを使える方ならどなたでも使えるシンプルで直感的なインターフェースです。ドラッグ&ドロップでドキュメントのアップロードもつまんでフォルダに入れるだけ。従来のバーチャルデータルーム(VDR)に比べて、導入後の教育もなく、マニュアルを見なくても、導入したその日から、社内社外で、国内、国外で、重要書類の共有を簡単に実現します。

従来のVDRサービスに比べ6分の1の低コスト

AOSデータルームでは従来のバーチャルデータルーム(VDR)サービスに比べ、費用を大幅に抑えて30万前後での導入が可能です。ミニマム10ライセンスからと、小規模組織でも機密情報のセキュアなクラウド共有が実現できます。

M&A、ディールでの機密データ共有や、ファイル共有がラク

複雑なM&A業務をシンプルに、素早く開始することが可能です。情報漏えいを防ぎながら、情報共有フローをシンプルに、AOSデータルームは、複雑なM&A業務の効率化を支援するM&Aに適したVDRです。

  1. 社内外とのファイル共有をセキュアかつ大幅に効率化
  2. マニュアルいらずで誰でも簡単に使える
  3. M&Aワークフローに最適化されたシステム構成
  4. クロスボーダーM&A対応(多言語対応、国内サーバー)
  5. 関係者のファイル操作ログがいつでも確認可能
aos dataroom

経済産業大臣賞の高い技術力でセキュリティに強い

AOSでは、1999年から警察・検察などの捜査機関、法律事務所、企業の法務部などの依頼に基づき、犯罪の捜査や情報漏えいの調査等、数多くの実績をあげております。2015年にはその実績から経済産業大臣賞を受賞。高い技術力と、業界屈指のセキュリティ&ガバナンス機能により、バーチャルデータルーム(VDR)「AOSデータルーム」は、シンプルかつセキュアに機密情報を共有・保管いたします。

プレミアムデータのやりとりに

AOSデータルームとは、機密性の高い高価値なデータをセキュリティが万全な環境で共有する文書管理・共有システムです。従来のバーチャルデータルーム(VDR)に比べ、使いやすい画面と、低コストが特長で小規模導入のクラウドサービスから、オンプレミスの大規模導入まで、柔軟に重要データの共有環境を構築します。漏えいリスクの高いコンシューマのファイル共有ソリューションや、複雑で高機能で高額なファイル共有サービスから、AOSデータルームに移行することで、シンプルで、低コストで、セキュアな環境でプレミアムデータのやりとりが実現できます。

M&A

小規模M&A
にも導入可能

研究機関

プロジェクト単位で
契約可能

金融

クラウドに規制がある
組織はオンプレで

企業法務

外部委託との
監査、契約書類に

弁護士

eディスカバリで
海外との共有に

製造業

設計図や、開発データを
社外パートナーと共有

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