「AOSデータルームM&A」の特長

中小企業向けM&Aソリューション
AOSデータルーム M&A

機密情報共有クラウドサービス(VDR)『AOSデータルーム』において、M&Aに特化した新サービス「AOSデータルームM&A」の提供を開始します。

「AOSデータルーム M&A」の5つの特長

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「AOSデータルーム M&A」は、M&Aに特化したフォルダ構成をサービス導入時からデフォルトでご用意します。複雑なM&A業務をシンプルに、素早く開始できるようにM&A向けのソリューションとしてご案内いたします。さらに、M&A後は「データ保存プラン」に変更して低価格でのデータ保存が可能に。

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①オンライン貸金庫

㊙データを預けるセキュリティに万全なオンライン貸金庫

大事なものを一時的に預かってもらう必要があるときに貸金庫に預けるように、大事なデータを一時的に預けるオンライン貸金庫がAOSデータルームです。貸金庫は、銀行などに備え付けられている金庫を貸出しするサービスですが、銀行のセキュリティは抜群なので、安心・安全な保管場所となります。同じようにAOSデータルームは、高度なセキュリティ技術で堅牢に守られているので、安心・安全にデータを保管することができます。

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②フォルダ構成

M&Aに特化したフォルダ構成で、最短1営業日で業務開始

サービス開始時から、M&Aにあったフォルダ構成が準備された状態でAOSデータルームをご利用になれます。自社のM&Aにあった構成に組み替えることで、複雑なM&A業務をシンプルに、素早く開始することができます。
「AOSデータルーム M&A」は、M&Aに特化したフォルダ構成で、最短1営業日での業務開始が可能になります。

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③閲覧履歴

管理者だけが見られる「ファイル閲覧履歴」でタイムリーに把握

AOSデータルームでは、管理者だけが見られる「ファイル閲覧履歴」でデューデリーの進捗状況をタイムリーに把握することができます。どの会社がディールに強い関心をもっているのか、閲覧履歴をみることで、ファイルへのアクセス状況から判断して、M&Aを成功へ導く手がかりを掴むことができます。

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④多言語対応

ユーザー単位の言語設定で海外M&Aにも最適

AOSデータルームでは、海外など、言語の異なる相手との㊙データのやり取りに、自社は日本語、相手は英語など、ユーザーごとに日本語、英語、韓国語の3か国語を選択でき、日本企業と海外企業のM&Aのやり取りに最適です。ゲストユーザーへの招待メールや初回ログイン時から言語を設定でき、一度も日本語を読むことなく海外利用者にVDRの使用を開始させること可能です。
日本語以外のユーザーガイドで、サービス導入時の研修期間も必要ありません。AOSデータルームのサービス開始とともに、ディールの実務に入ることが可能です。

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⑤データ保存

M&A後は「データ保存プラン」で低価格でのデータ保存が可能

AOSデータルームの「データ保存プラン」では、M&Aなどの短期案件でVDRをご利用のお客様に、案件終了後も低価格でドキュメントの保持サービスをご提供するプランです。

  • 環境を「オンライン化」
  • ルームへの入室は、ルーム管理者様のみ可能
  • ルーム管理者様は、ルーム入室・ドキュメントの閲覧、ダウンロード等が可能
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M&Aの実務家からからも高い評価

導入事例より(株式会社BIZVAL 代表取締役中田様)

製品としてのデモを見た際に、使うにあたりUIが優れていたこと、あとは操作性としてもドラッグ&ドロップで簡単にデータを入れていけること、データルームの中身が本当にきめ細かくアクセス設定できるというところから、かなり楽だなと感じました。フォルダごと、ファイルごとに、アクセス権限やセキュリティを多層階層で設定できる点などは、アドバイザーからすると、非常に使いやすいのです。たとえば、この情報(ファイル)はこの会社には見せているけど、別の会社には見せないといった情報の線引きがあります。そういった線引きに対して、そもそものデフォルトで備えられていた点は、すごく高い評価をさせていただいた点でした。

AOSデータルームを試してみたいとお考えの方へ