誰でもカンタンに使える、セキュリティ万全なファイル共有ソフトはないだろうか?

AOSデータルーム
AOSデータルーム

AOSデータルームの特徴

VDR_AOSDataroom
VDR_AOSDataroom
VDR_AOSDataroom
VDR_AOSDataroom
VDR_AOSDataroom

※ ビューワーで内容確認できる主なファイル Adobe Illustrator、Adobe Photoshop、Microsoft Excel、 Microsoft Word、ドキュワークス、一太郎 他

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AOSデータルーム
AOSデータルームの画面(ブラウザ上で中身が閲覧可能)

海外のファイル共有サービス(Dropboxなど)との違い

DropboxやBOX、Evernoteやどこでもキャビネットなど、有名な海外製のファイル共有サービスがあります。クラウド上の複数人での共同作業に適した 優秀なソフトウェアです。一方AOSデータルームは、特に日本国内向けに「社内外の人達とマル秘ドキュメントをセ キュアに共有する」という目的で作られています。そのためAOSデータルームには下記機能が備わっています。

  1. • ダウンロード不要でブラウザ上で内容をしっかり閲覧、コメントできるビューワー
  2. • エクセル等だけでなく一太郎などにも日本独自のドキュメントにも対応
  3. • ファイルのバージョン管理機能
  4. • データの流出を防ぐ透かし機能
  5. • 管理者によるアカウントの一元管理と操作ログ保存
  6. • 社外ゲスト参加機能
  7. • マルチデバイス閲覧に対応

AOSデータルームは共同作業を目的としたソフトウェアではなく、マル秘ファイルのセキュアな共有と内容確認・依頼 に最適なソフトウェアです。

共同作業ならDropbox・Box
サンプル
マル秘ファイルならVDR
サンプル
AOSデータルームとクラウド共有の比較
メール Cloud共有(Dropboxなど) VDR(AOSデータルーム)
共同作業 災害時でもファイルが安全 ×
共同確認 ×
共同編集 × ×
更新履歴管理 ×
マル秘ファイル 災害時でもファイルが安全 ×
誤送信を防ぐ × ×
漏えいを防ぐ ×
クロスボーダー(海外)
法的な証拠
価格
備考 安価で誰でも使える反面、社外共有には向かない。特にセキュリティ強化のためには高価なメールシステムや強力な社内啓蒙が必要 共同作業がやりやすい反面、機密データの漏えい防止のためには強力な社内啓蒙が必要。共有権限を失敗して政府が内部資料を流出させた事例も AOSデータルームにマル秘データを入れてさえおけば漏えいを防げるのが最大の特徴。データを不出にするため強力なファイルビューワーが備え付けられている

       電話受付時間:9:30~18:00(土日祝はのぞく)

AOSデータルームM&Aでの活用方法

M&A、ディールでの機密データ共有や、ファイル共有業務で悩んでいる方へ

aos dataroom
  1. 社内外とのファイル共有をセキュアかつ大幅に効率化
  2. マニュアルいらずで誰でも簡単に使える
  3. M&Aワークフローに最適化されたシステム構成
  4. クロスボーダーM&A対応(多言語対応、国内サーバー)
  5. 関係者のファイル操作ログがいつでも確認可能

日本企業のM&Aの件数は過去最高

(株)レコフデータの調べによると、日本企業のM&Aの件数は2017年に3,000件を超え、過去最高となっています(下図)。

aos dararoom

経済産業省HPよりhttps://www.chusho.meti.go.jp/pamflet/hakusyo/H30/h30/html/b2_6_2_2.html

複雑なM&A業務をシンプルに、素早く開始できる

件数が増える一方で、M&Aに必要な業務は複雑化しており、いかに情報漏えいを防ぎながら、情報共有フローをシンプルにできるかが成功のポイントとなります。AOSデータルーム M&Aでの活用方法は、そのような複雑なM&A業務の効率化を支援するM&A専用の国産VDR(バーチャルデータルーム)ツールです。

1999年より日本の警察や官公庁の仕事を中心に機密データを守ってきたAOSが誇る日本唯一の国産VDRを利用すれば、安価でセキュアかつ効率的なファイル共有業務を強力にサポートします。詳しくはお客様の機密を守るため専用申し込みフォームからお申し込みください。

リーガルテックでは、AOSデータルームをどのうようにM&Aを成功に導いてかをご紹介するM&Aテックセミナーを定期的に開催しています。

3月14日に開催された「xTechとワイン「M&Aを支えるVDRテクノロジーとワイン」セミナーの様子は、こちらです
https://blog.fss.jp/?p=3912

       電話受付時間:9:30~18:00(土日祝はのぞく)

地震発生時もデータは消えない。
日本中や世界中どこでもマル秘データを共有可能

近年アメリカで、IoTより成長している 「VDR(バーチャルデータルーム)」。AOSデータルームはその日本国内向け VDRです。バーチャルデータルームとは、読んで字のごとくバーチャル空間(クラウド上)でデータをセキュアに共有 できるソフトウェアサービス。米国ではM&Aや医薬品の特許など、セキュリティが必要なデータ保存・共有に幅広く 活用されています。 クラウド上にデータを保存するため、地震発生時でもデータが消えることはなく、世界中どこからでも安全にマル秘デー タや各種ファイルを共有できます。

AOSデータルーム

ファイル誤送信やメール便ミスなどの
情報漏えいをカンタンに防ぐ

社外の担当者と大容量のデータを共有したい場合、フォルダ共有やメール便などを使っている人も少なくないでしょう。 しかし2016年度に起こった情報漏えいの一番の要因はメールの誤送信で、事故全体の約5分の1となる20.7%という結果 が出ています。

ご参考(一般財団法人日本情報経済社会推進協会):https://privacymark.jp/system/reference/pdf/H28JikoHoukoku_170828.pdf

AOSデータルームは、このような情報漏えいも未然に防ぎます。 社内外にマル秘ファイルを共有する時にはアカウントを 厳重に管理できるため、そもそもミスが発生せず、かつ操作ログも永遠に残るため、人的な不正も許しません。セキュア に機密情報を共有・保管いたします。

使いやすい

高セキュリティでありながら、使いやすいのもAOSデータルームの特徴。 たとえば下記のファイルアップロード画面をご覧ください。

AOSデータルーム
Windowsが使える人であれば、導入当日からマニュアルいらずで直感的に操作することができます。

導入事例

いつでも、どこでも、機密文書にセキュアな環境でアクセスできるのが便利です」

鎧橋総合法律事務所

鎧橋総合法律事務所様

政府の「未来投資戦略2017」では裁判のIT化が議論されてきました。実際の弁護士 事務所でのIT化も進んできていますが、まだまだ紙文化なのが現状です。今回はAOS データルームを導入されて、IT化に取り組んでいる鎧橋総合法律事務所様の加藤弁護士 にお話をお伺いいたしました。

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町田新産業創造センター

株式会社町田新産業創造センター様

皆さんがご存知の働き方改革では、テレワークの活用、女性・高齢者の就労 促進がうたわれています。AOSデータルームを活用されている、株式会社町 田新産業創造センター様の平均年齢はなんと60歳以上で、テレワーク女性と のデータのやり取りも行われています。導入から活用までについてお話をお 伺いしました。

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価格

容量無制限ユーザ課金と、ユーザ数無制限の容量課金のパターンあります。 小規模で短期間のM&A案件など に最適なユーザ課金ベースと、ユーザー数は大規模でも、やり取りするデータ容量が少ない場合にお得な容量 課金ベースがあります。 価格は現在ライセンス数などによって変動するため、正式な価格はお見積もり後にお出ししています。導入し て頂いている方からは、外付けハードディスクとして考えても安いと言って頂くこともあります。

       電話受付時間:9:30~18:00(土日祝はのぞく)